top
  AT TOUR
leftmenu
  SHAI HULUD / PARKWAY DRIVE / CRYSTAL LAKE JAPAN TOUR 2009
SHAI HULUD / PARKWAY DRIVE / CRYSTAL LAKE JAPAN TOUR 2009
foot
RELEASES
 
foot TOUR DATES

01/28 (Wed) Osaka @SUNHALL
w/ SAND, PALM
TICKET: ADV 3500 YEN / DOOR 4000 YEN
OPEN: 18:00 / START: 18:30
VENUE INFO: SUNHALL TEL <06-6213-2954> MAIL <info@sunhall.com> URL <http://www.sunhall.com/>
TICKET INFO: ALLIANCE TRAX MAIL <info@alliance-trax.com>
TICKET PIA: P-CODE <310-660>
LAWSON TICKET: L-CODE <53102>

01/29 (Thu) Nagoya @ZION
w/ FRAGMENTS OF CLARITY, LOST COMMITMENT
TICKET: ADV 3500 YEN / DOOR 4000 YEN
OPEN: 18:00 / START: 18:30
VENUE INFO: ZION TEL <052-339-2331> MAIL <zion@gionsound.jp> URL <http://zion.gionsound.jp/>
TICKET INFO: ALLIANCE TRAX MAIL <info@alliance-trax.com>
LAWSON TICKET: L-CODE <42562>

01/30 (Fri) Fukushima Koriyama @FREEWAY JAM
w/ BLOOD CALLS WE DIE, RAGNAROK, AGAINST THE THEORY
TICKET: ADV 3000 YEN / DOOR 4000 YEN 18歳以下ADV 2000 YEN / DOOR 3000 YEN
OPEN: 18:00 / START: 18:30
VENUE INFO: FREEWAY JAM TEL <024-932-9270> MAIL <info@freeway-jam.com> URL <http://www.freeway-jam.com/>
TICKET INFO: SLAM VIBES RECORDS TEL<08052222531> MAIL <slamvibesrecords@gmail.com>

01/31 (Sat) Kanagawa Kawasaki @CLUB CITTA "PUMP UP THE VOLUME FEST 2009"
w/ ENDZWECK, FC FIVE, FORDIRELIFESAKE, TRASHTALK , CARPATHIAN , CRYSTAL LAKE , THORN, SILENCE KILLS THE REVOLUTION, HER NAME IN BLOOD
TICKET: ADV 4800 YEN / DOOR 5500 YEN
OPEN: 12:00 / START: 13:00
VENUE INFO: CLUB CITTA' TEL <044-223-2333> MAIL <infoclubcitta@clubcitta.co.jp> URL <http://clubcitta.co.jp/>
TICKET INFO: PUMP UP THE VOLUME MAIL <info@putv.jp> URL <http://www.putv.jp/> MOBILE <http://www.putv.jp/m/>
TICKET PIA: P-CODE <310-505>
LAWSON TICKET: L-CODE <76812>

02/01 (Sun) Tokyo Shinjuku @ACB HALL
w/ CARPATHIAN, LOYAL TO THE GRAVE, DOGGY HOOD$
TICKET: ADV 3500 YEN / DOOR 4000 YEN
OPEN: 17:30 / START: 18:00
VENUE INFO: ACB HALL TEL <03-3205-0901> MAIL <livehouse@acb-hall.jp> URL <http://www.acb-hall.jp/>
TICKET INFO: ALLIANCE TRAX MAIL <info@alliance-trax.com>
CRYSTAL LAKE merch online <http://crystallake.bigcartel.com/>
TICKET PIA: P-CODE <311-970>

BIOGRAPHY

SHAI HULUD
SHAI HULUD(以下SH)はギターのMatt Foxを中心に, ベースのDave Silberと共にフロリダで1995年に結成される。その時のラインナップはヴォーカルにDamien Moyal(CULTURE, AS FRIENDS RUST)、ドラムにJason Lederman(WHERE FEAR AND WEAPONS MEET, CAVITY), ギターにOliver Chapoy(THE ROCKING HOURSE WINNER, SAXON SHORE, Salad Days Studio)というものだった。Matt Foxはそれまでに幾つかロック・バンドをプレイしていたが、単純にハードコアをプレイしたくてスタートしたのが、このSH。バンド名はFrank Herbertによる書物"Dune"に登場する架空の巨大砂漠芋虫(?)の名前から付けられる。
ほどなくして、ドラムのJason Ledermanが脱退、SHはこの時から現在に至まで様々なメンバーチェンジが習慣付いてしまっている。フル・タイムのドラマーが見つかるまで、SH結成以前にMatt Fox自身がドラムでヘルプをしていたSTRONG ARMをやっていた時期に出会ったSteve Kleisath(STRONG ARM, FURTHER SEEMS FOREVER)にドラマーになってもらう事に、その後、Steveはほぼフル・タイムのドラマーとしてバンドに加入。
バンドラインナップが固まった所で6曲のデモを録音。人から人へそのデモは渡り、Rob Moran(UNBROKEN)の手によって、Revelation Recordsと契約するに至る。その傘下のRobが運営するCrisis Recordsよりリリースされる事が決まった。丁度同時にヴォーカルのDamienが脱退。その穴を埋めるべく、いきなりの大抜擢を受けたのが当時14歳だったChad Gilbert(NEW FOUND GLORY)。1996年9月にレーベルと契約を結んでから、すぐに3曲入りEP"A Profound Hatred Of Man"をレコーディング、1997年2月にリリース。そのEPからSHの遺産が残されていく事に。しかし、その時すでにChadはNEW FOUND GLORYをスタートさせる準備を行っていた。ツアーを行っていく中、同年8月、SHはそのままデビュー・アルバム"Hearts Once Nourished With Hope And Compassion"のレコーディングを進めていた。9月に制作を終え、11月にはリリースされた。ほんの少しの間を取り、今度は1998年5月にINDECISIONとのスプリット"The Fall Of Every Man"用に新たに3曲レコーディングを行う。同年11月にリリース。SHの人気が少しづつ高まっていく中で、またもやメンバーチェンジを経験する。ギターのOliverが脱退を表明。ここで、現在もラインナップに留まるMatt Flecherがフロリダに越して来た事で1999年1月に加入する。1999年6月にはBAD BRAINSのトリビュート"Never Give In"用に、レコ−ディング。選出曲は"F.V.K"。
時同じくして、ドラムのSteveが個人的な理由により脱退。ChadもNEW FOUND GLORYの活動を本格化させる為に脱退。それでもSHは前に突き進む。ANDREW GORMLEY(KISS IT GOODBYE)をヨーロッパ・ツアーのヘルプ・ドラマーとして、Matt FletcherはヴォーカルにGeert van der Veldeがツアー途中でヴォーカルとして加入するまで一時的にシフトする。フロリダに帰ってからもSHを続ける事を決意する。しかしながら、ベースのDaveはここに来て脱退。SHはドラムとベースというリズムせくしょンを失ってしまう。改めてメンバー探しを行う中で2000年の1月にJared Allenがベースに加入。すぐにスタジオに入り、3曲をANOTEHR VICTIMとのスプリット"A Whole New Level Of Sickness"用にレコーディング。この時はSpikey Goldbach(AGAINST ALL AUTHORITY)がドラムをヘルプ。同時にBOY SETS FIREとのスプリットMETALIICAトリビュート用のレコーディングも行う。選出曲は"Damage Inc"。この時は何故か脱退しているSteveがドラムをヘルプ。
2001年にSHはフロリダからニューヨークに拠点を移し、新たにChris Cardinal(INNER DAM)をドラムに迎え入れるがすぐに脱退する。それまでにNEGATIVE APPROACHのトリビュート、選出曲は"Lost Cause", Revelation Recordsのコンピレーション"Revelation 100"用のレコーディングは済ませる。その後、セカンド・アルバムとなる"That Within Blood Ill-Tempered"をレコーディング、2003年5月に今度は以前までのCrisis Recorsに変わりRevelation Records本家よりリリースする。上記のアルバムをレコーディングする為にドラムにTony Tintari(RISE AGAINST)をバンドに参加させる。2002年の間にベースのJaredが脱退。この時期にSHは新たに良いギタリストを入れる必要があると察して、Matt Flecherはベースにシフトする。Matt Canning(THE TWILIGHT COLLECTIVE)がギターに加入。
セカンド・アルバムがリリースされてから、幾つかのツアーを行っていく中でそれまでヴォーカルを担当していたGeert van der Veldeがバンドとの協議の結果、SHを離れる事に。しかし、その後に行われた2004年1月奇跡の来日ツアーではGeertをヴォーカルでのバンド編成でツアーを行っている。バンドはここで暫く活動が滞る事に。 GeertはSHを離れた後に地元オランダにてソロのTHE BLACK ATLANTICとメタル・バンドのTHE ARCHITECT(現MISCREANTS)をスタートさせる。
SHはその期間、熱心なファン層からの様々な憶測が飛び交う中、ホームページのみが確実な情報発信源として、バンドは解散しない、バンド名をWARMTH OF RED BLOODに改名、新たなヴォーカル探し等を行って来た。ちょうどその頃、Matt FoxとMatt Flecherによるサイド・プロジェクトとして活動していたZOMBIE APOCALYPSEのレコーディング等を行いリリースもしている。2005年にはReveltion Recordsより、過去の音源集として"A Comprehensive Retrospective: Or How I Learned to Stop Worrying and Release Bad and Useless Recordings"をリリース。
2006年初頭、バンドは3曲のデモをレコーディングする。ラインナップはヴォーカルにはEric Dellon(ZOMBIE APOCALYPSE)と以前のヴォーカルGeertのヘルプ、セカンド・ギターにRyan Burns、ドラムにBrian Go。3月にはWARMTH OF RED BLOODでの名前で活動する事をやめて、SHのままで活動を続ける事を表明。デモを気に入ったMETAL BLADE Recordsと8月に契約。そしてツアーを再開させる。2007年になり、ヴォーカルに新たにMatt Mazzali、セカンド・ギターにGreg Thomas(THE RISK TAKEN)、ドラムに以前のドラマーAndrewを加える。そして、サード・アルバム"Misanthropy Pure"をレコーディング。この時期に再来日公演としてPUMP UP THE VOLUME FEST 2008への出演を一回は受け入れるも、リリース前という事でバンド・サイドの意向により断念。Misanthropy Pure"を2008年の5月にリリース。ツアーを行う中でヘルプ・ドラマーとしてMike Justain(UNEARTH, THE RED CHORD, TRAP THEM)を加入させるも、未だバンドは正式なドラマーを迎え入れていない。セカンド・ギターには新たにフロリダからChad Kishick(DEAD WEIGHT, ALL HELL BREAKS LOOSE, KNOW STHE SCORE)が加入。
そして2009年1月、今なお活動を続け未だ誰も越えられないオリジナリティーを誇り現存するメタル・コア、メタリック・ハードコアの類いの名がつく全てのバンドに影響を与えた孤高のメタリック・ハードコア界のレジェンドSHAI HULUDの再来日ツアーが実現!

PARKWAY DRIVE
PARKWAY DRIVE(以下PWD)は2003年の夏に彼等のホームタウンのオーストラリアの都市バイロンベイにある彼等がバンド練習に使っていたガレージのある通り"Parkway Dr"から名前を取り、結成される。
バンド結成よりすぐさまリリースされた来日もしている今は亡きオーストラリアのI KILLED THE PROM QUEENとのスプリットEP (2003 Final Prayer Records)、地元バイロンベイのハードコア・コンピ"What We've Built"(2003)、そしてデビューEPとなる"Don't Close Your Eyes"(2004 Resist Records)の三作品で活動の口火を切る事になる。
EP "Don't Close Your Eyes"リリース以降、HATEBREED, IN FLAMES, SHADOWS FALL, AS I LAY DYING, BLEEDING THROUGH等のオーストラリア・ツアーを積極的にサポート、オーストラリア最大のメタル・フェス"Metal For The Brain 2005"に、合わせて最大のハードコア・フェス"Hardcore 2005"に出演。PWDは急速にオーストラリア全土にそのファンベースを築いて行く事になる。
その中で勢いに乗ったPWDは2005年の5月にアメリカへ、デビュー・アルバム"Killing With A Smile"の制作へKILLSWITCH ENGAGEのAdam Dutkiewiczの元でレコーディングを行う。勢いをそのまま形にする流れでデビュー・アルバム"Killing With A Smile"(2005 Resist Records/2007 Sony Music in Japan)は脅威のオーストラリア・メジャー・チャートのトップ40入りを果たす。この頃からPWDのヘッドラインのオーストラリアのショウは全てソールド・アウトとなる規模にまで拡大する。
2006年の5月にメンバーチェンジを経て、初の海外ツアーとなるUK、ヨーロッパ・ツアー、そしてアメリカ・ツアーを行う。その間、バンドは新たにEpitaph Recordsと契約し、デビュー・アルバム"Killing With A Smile"をオーストラリア以外での国でリリース。10月にはオーストラリアでのTaste Of Chaosツアーに参戦。その後もオーストラリアの名だたるフェスを総ナメにし、早い段階でUKとヨーロッパに再度ツアーを行う。
その後、セカンド・アルバムのレコーディングを前作同様KILLSWITCH ENGAGEのAdamの元で行う。レコーディング後、Warped Tour 2007にオーストラリア唯一のバンドとして参戦。日本にも初来日を果たしMagma Festに出演。名だたるNYHCやパンクの大御所の中、唯一のメタル・アクトとして出演し、その堂々としたステージングと完璧な演奏力で、全てのオーディエンスに衝撃を与える事に。そして、セカンド・アルバム"Horizons" (2007 Resist Records/2007 Sony Music in Japan)をリリース。発売前に音源流失という事態に陥りながら、それをものともしない勢いで爆発的に売れていき、インディー・チャートは軒並み1位を記録。そして、前作ではトップ40止まりだったオーストラリア・メジャー・チャートの6位にまで食い込み、オーストラリアでは確固たる1アーティストとして完全な立ち位置を確立する。
それからというもの、現在までにオーストラリアは勿論、アメリカ、ヨーロッパを片っ端からツアーに明け暮れ、COMEBACK KIDとのヨーロッパ・ツアー、KILLSWITCH ENGAGE, EVERY TIME I DIE, THE DILLINGER ESCAPE PLANとのアメリカ・ツアー、BURY YOUR DEAD, SUICIDE SILENCEとのヨーロッパ・ツアー、HAVE HEARTとのオーストラリア・ツアー、またアメリカに戻り"Thrash And Burn"ツアーをDARKEST HOUR, MISERY SIGNALS, STICK TO YOUR GUNS, WINDS OF PLAGUEと共に、ヨーロッパを今度はヘッドライナーでUNEARTH, DESPISED ICON, ARCHITECTS, PROTEST THE HERO, WHITECHAPELと共に行い、その後オーストラリア、ニュージーランドをツアーした後に、再度オーストラリアをSUICIDE SILENCE, A DAY TO REMEMBER, THE ACACIA STRAIN, CONFESSIONとツアー…と、上げたらキリが無い程のツアーを行い、その全てを成功させて来たPWDの再来日ツアー!

LINKS

SHAI HULUD
Website <http://www.hulud.com/>
Myspace <http://www.myspace.com/profoundhatred>
Label <http://www.metalblade.com/>
Label in Japan <http://www.metalblade.com/japanese/content.php>

PARKWAY DRIVE
Website <http://www.parkwaydriverock.com/>
Myspace <http://www.myspace.com/parkwaydrive>
Label <http://www.resistrecords.com/>
Label in Japan <http://www.sme.tv/Music/International/Arch/ES/parkwaydrive/index.html>

CRYSTAL LAKE
Website <http://www.crystallake168.com/>
Myspace <http://www.myspace.com/crystallake>
Label <http://www.imperiumrecordings.com/>

 
foot